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2018.01.18 #1 ジルズ2016初期スカッド vol.2
DMF ジョシュ・ライト
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派手な金髪ヘアーにこだわる割にプレイは地味なボランチ。中盤の底からちびちびとしみったれたショートパスを供給し続ける。消極的ポゼッションサッカーの申し子だ。

DMF エマヌエル・オサデベ
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ナイジェリアにルーツを持つだけあって恵まれた身体能力を有する大型ボランチ。中盤底からダイナミックな攻め上がりを得意とする。成長が楽しみなヤングタレントだ。



CH ジェイク・ヘッセンサラー
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ジルズの歴史上唯一のレジェンドであるアンディ・ヘッセンサラーを父に持つ二世プレイヤー。以前は親の七光りが目立ったが、血筋に奢ることなく地道に実力を身に着け、今では中盤のレギュラー争いに加わるまでになった。勤勉に走り回るのはいいがスタミナがないのでフル持たないことがあるのが欠点。

CH アーロン・モリス
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ジルズ在籍3年目を迎えるバックアッパーだが、本職のCHのみならずDM、CB、RSBを天性でこなせる真のユーティリティ・プレイヤーとして覚醒。ベンチに置いておくといつでも安心だ。

CH クリス・ハード
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以前のシリーズで獲得経験のある闘争本能丸出しの元オーストラリア代表。やっぱりジルズのスカウトこのブログ盗み見てるだろ?彼も本職のCH以外、DM、CB、RSBを熟達でこなせるが、上記のモリスが天性すぎてユーティリティ・プレイヤーとしての存在がやや色褪せる。

CH ビリー・ノット
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今季新加入のレフティー。中盤でちまちま細かいパスを回すより前線へ一撃必殺のスルーパスを通す方が得意だが、今季は中央のポジションより手薄な左サイドへ回ることが多いだろう。

LWG リー・マーティン
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現代サッカーにおいてはウイングに逆足の選手を置くことが主流だが、トップ下不在の4-3-3ならともかく4-2-3-1で逆足の選手をサイドに置くのは好みじゃない。前線が渋滞するからだ。だから君は使うなら4-3-3の右WG。使わないならリザーブで走ってろ。


RWG スコット・ワグスタッフ
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でも右WGにはほぼ同等の能力を持つ彼がいるんですよねえ。しかもサイドハーフまで出来る!運動量のある献身的なサイドプレイヤー、わたし昔から好きよ?

ST ロリー・ドネリー
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188cmと長身の割に空中戦や肉弾戦はあまり得意でないストライカー。一番得意なプレイは右WGにポジションを移しての「ラウムドウター」という特殊なタスク。


初心に戻り、チームで一番優れたプレーヤーを最も輝かせる術を模索する。
今、ジルズの中心は間違いなく彼だ。

AMF ブラッドリー・ダック
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ジルズ一筋でプレイしてきた生え抜きアタッカー。ティーンの頃はテクニック先行だったが、年々現代的なトップ下として成長を遂げている。昨季チームは9位ながら自身はリーグ1最優秀選手に選出されるほど最早このディビジョンでは抜きんでた存在。「もっと大きなクラブでプレイしたい」と野心を燃やすのも必然か。古豪ニューカッスルから粉をかけられているが、もちろんこちらとしてもせっかく育った生え抜きバンディエラをそう易々と移籍容認する気はない。火種が大きくなる前に上のディビジョンへ昇格したい。ちなみに現在のルックスはブラッド・ピットばりのヒゲ面だ。

AMF ジェイ・エマヌエル・トーマス
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アーセナル時代、「JET」の愛称で将来を嘱望された未完の大器。類稀なサッカーセンスとフィジカルに恵まれながら運動量やオフザボールの動きが改善されず、キャリアが滞る選手というのはどこの国にもいるものだ。「やればできる」が「やればできた」に変わる25歳。もう大きな成長は望めない。

ST フランク・ノーブル
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現状、ジルズ唯一の前線ターゲットマン。コートジボワールにルーツを持つ強さ・速さ・高さを兼ね備えたフィジカルモンスター。細かいパス交換より直線的なプレイを得意とするため、1トップのカウンター要員に最適か。

ST コディ・マクドナルド
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レンタル時代も含めるとジルズ在籍6年目を迎えるサポーター人気NO,1の10番様。
2トップ専用機なのでスーパーサブとしてベンチに控えることが多いだろう。
三十路を迎えたが、チームをまとめる気は全くないエゴイスト。
自身が点を獲ることに特化したボックスタイプのFW。


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