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2014.08.16 英Gills#22 / ウェンブリーの歓喜
ざまあないぜ、シェフィールドW!
首位に立ったと思いきや、いきなり連敗と大ゴケしやがった!

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残り6試合で勝ち点差は6。マッチレースもいよいよ決着か?

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うちはきっちりクリーンシートで2連勝

リーグ戦の合間にサッカーの聖地ウェンブリー・スタジアムへやってきた。
9月2日の1回戦から半年以上に渡って勝ち残ってきたFLトロフィーもついに決勝戦。
タイトルマッチは中立開催。サッカー誕生の地にて一発勝負で行われる。

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観客収容9万を誇るヨーロッパ第2位の巨大スタジアム

相見えるはリーグ2のマンスフィールド。組み合わせにやや恵まれた感もあるが、北部ブロック決勝で初めて対戦したリーグ1勢ノッツ・カウンティを下しウェンブリーに駒を進めてきた。リーグ2でも昇格を争っており、格下ながらその勢いは侮れない。

ホームでもアウェイでもない初めての中立地での試合。カウンターかポゼッションか。システムの選択に試合前悩んだが、こちらが実力優位という点に加え、「劣悪なプリストフィールドと違い、綺麗なピッチで試合ができる」ということで4-1-4-1ポゼッションを採用。

しかしこれが裏目に出たか、試合開始からわずか2分、高いDFラインの裏を狙われてマンスフィールドに先制点を許してしまう。前半38分にRSHウェルプデイルのゴールで同点に追いつくも、試合内容は芳しくない。

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STボールのポストプレーからRSHウェルプデイルが右サイドのスペースを一瞬抜け出すと、飛び出してきた相手GKを嘲笑うかのようなロブ気味のシュートをゴール隅に決めるビューティフルゴール!

まだ同点という状況ながらハーフタイムで戦術変更。といっても攻撃に比重をかけるのではなく、4-1-2-2-1カウンターで守備の安定を図る。また1トップも先ほどアシストしたSTボールに代えて2試合連続得点中の好調STコールサウストを投入。

この采配がピタリとハマる。

CHリーのスルーパスを受けたLWGレドモンドが相手DFのプレッシャーを間一髪かわしてセンタリング。ゴール前に待ち構えていたコールサウストが頭で丁寧に決め、逆転に成功!

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これで3試合連続のゴール。覚醒か?

終了間際にマクスフィールドの反撃を受けたが、大事には至らず試合終了の笛!

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ピッチを駆け出す選手たち。その勢いでいつも走れよ!

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君はほんとに後半戦ぜんぜん使えないなあ!

これまでジリンガムの歴史上、まだ一度も獲得したことのないタイトルを最期の挑戦機会で見事に掴んだ。まずは一冠。6日後にはリーグ戦の大一番シェフィールドWとの直接対決を控える。そこを乗り越えれば、ゴールテープはもうすぐ。二冠達成に向けて視野が開けた。
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2014.08.16 英Gills#21 / もうらめぇぇぇえ~っ!これ以上点入れたらっ...わ、わたひ...優勝しちゃうっ!
シェフィールドWの快進撃が不愉快極まりない。
こっちが接戦をものにしようと1点もぎ取ることすら必死なのに、他会場の試合アナウンスで向こうはほいほい得点を積み重ねていく。憎い、あいつらが憎いよ!コンチクショウ!

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前節、圧倒的に押しまくりながらもホームで痛い取りこぼし

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一方、監督更迭以降のシェフィールドW戦績。いい加減にしろよマジで

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くそぼけがああああああああ

第37節のドローでついに勝ち点が並び、得失点差で追い越されてしまった。
20試合ぶりのジリンガム首位陥落である。

前半戦シェフィールドの攻撃の中心だったガエル・カクタこそ半年間のレンタル契約を終えてヒルズボロを後にしたが、スコットランドの名門セルティックから借りているトニー・ワットがゴールを量産し、好調な攻撃陣を牽引している。

AMF ガエル・カクタ
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"フランスのメッシ"と呼ばれる日系3世のテクニシャン。リーグ戦29試合出場で11ゴール14アシスト平均評価点7.33の大活躍だったが、シーズン半ばでレンタル元のチェルシーに帰っていった。敵ながら「ここまで来たら最後までいてやれよ」と思ってしまう。

ST トニー・ワット
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ここまでリーグ戦27ゴールを挙げ、得点王ランキング・平均評価点の両方でリーグトップを走る。今季リーグMVPの最有力候補。若くしてスコットランドのA代表にも抜擢された。

シーズンも佳境に入った。FLトロフィーの決勝戦が二週間後に迫り、さらにその6日後にはシェフィールドWとの直接対決が控えている。二冠制覇に向けていよいよ正念場だ。
2014.08.16 英Gills#20 / シーズンを象徴する試合
猛追してくるシェフィールドWを何とか振り切ろうとリーグ終盤を進める最中、もう一冠を狙うFLトロフィーは南ブロック決勝まで進出。さすがに先の南ブロック準決勝あたりからレギュラーの起用率を濃くしてきた。ここまで来て悔いの残る敗戦はしたくない。

FLトロフィーはリーグ1、リーグ2に所属する48チームが北部と南部にブロックを分け、抽選で決まったどちらかのホームで一発勝負するトーナメント戦。ただし各ブロックの代表を決める決勝(実質カップ準決勝)に限り、ホーム&アウェイで行われる。

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ロンドン南東部、ドーバー海峡付近に本拠地を構えるジルズは当然南部ブロックだ

ホームで迎える初戦。攻守の軸であるドイルが今季三度目のレッドカードで長期出場停止。彼の代役をこなせるCHモジカも負傷で欠き、若手のダックを中盤リンクマンで起用せざるを得ない。しかしそれ以外はレギュラーでスタメンを固めた。MKドンズもプレーオフ圏内を争う現在4位。侮れる相手では全くない。

CH ネイサン・ドイル
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クールな顔して荒いヤツ

CH ブラッドリー・ダック
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ジリンガム期待の生え抜き

試合は序盤からお互いなかなか決定機が作れない拮抗した展開。前半このままスコアレスで終わるかと思われたが、44分敵陣深く左サイドのスローインからチャンスを掴む。ダックのシュートはゴールライン上で相手DFにかき出されてしまったものの、こぼれ球をリーが競り合って、最後に頭で決めたのはオーバーラップしていたCBナイト・パーシヴァル!

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相手を崩しているわけではないが、泥臭く1点をもぎとる

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試合終了間際にはコーナーキックからDMFリンガンジが貴重な追加点!

中盤に離脱者が相次ぎ、できれば体力的にタフではない主力のリンガンジはリーグ戦に備えて早めに下げて休ませたいところだったが、この試合での勝利を確実にするために交代させたのは若手のダック。リンガンジを最後までピッチに残したのが吉と出た。

DMF アミネ・リンガンジ
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「CHもDMも天性でこなせるけど、連戦はきついっす」

ホームで2-0と優位に立った。これでアウェイの2戦目は楽になる。

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ちょっと危なかったが、主力を休ませて目論見通りのトータルスコア逃げ切り

しかし続くリーグ戦でコルチェスター相手に痛い黒星。
快進撃を続けるシェフィールドWについに勝ち点差2まで詰め寄られてしまった。

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もう負けられない。連敗は許されない。
リーグ戦第35節の相手はMKドンズとの再戦。飛び石を挟んで三連戦となる。

ホームできっちり勝ち点3を確保したいところだが、前半24分に長期の出場停止から復帰したばかりのCHドイルがPKを献上。先制を許すと、さらに10分後にも追加点を奪われて0-2。会場アナウンスでは同時刻開催でスティールシティ・ダービーを戦うシェフィールドが快調にスコアを重ね、リアルタイムでのジルズ首位陥落が叫ばれている。

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こいつ最近足引っ張ってばっかだな...

前半も終わらぬ内にスパッと4-1-4-1ポゼッションを諦めてサイドの二枚を交代。
2トップにトップ下を配した4-1-2-1-2攻撃型で攻勢をかける。

この早い戦術転換が功を奏す。俄然MKドンズを押し込み始め、後半7分マーティンのCKにCBフォスターがニアサイド頭で合わせて反撃の狼煙。わずか4分後には再びマーティンのCKからSTボールのヘディングシュートが相手のオウンゴールを呼び込み、同点に追いつく。「攻め続けろ!もう1点獲るんだ!」そして後半35分、ついに試合の決勝点が生まれる。

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逆転の決勝ゴールを奪ったのはジリンガムの10番マクドナルド!最近は成長著しい若手STコールサーストに活躍の機会を奪われて印象が薄くなりつつあったが、久しぶりに大きな存在感を見せつけた

開幕前に提唱した「可変式システム」は理想論に終わったが、それでも今季このチームのミソが試合展開に応じた多様な戦術変更に対応できることに変わりはない。逆転に成功した残り10分。途中交代で入ったコールサーストをポジション適性・熟達の左WGに、トップ下のスミスを本職の右WGに下げ、ラインブレイカーのマクドナルドを1トップで最前線に残す。試合開始の4-1-4-1ポゼッションから4-1-2-1-2攻撃型、最後は4-1-2-2-1カウンターで締める。

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スカイスポーツ・ドットコム、単純な計算ができない痛恨のミス

球技を問わず、優勝するクラブにはそのシーズンを象徴する試合があるという。
この試合はまさしくそんな一戦となりそうな予感。

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優勝すれば、ね...
2014.08.15 英Gills#19 / ああんっ!新しい監督が名将すぎて...わ、わたしもう....連勝が止まらないようっ
残念ながらうちのクラブのことではない。追って書く。

ついこの間ブラジルW杯が終わったと思ったら、年明け早々にもうアジアカップ。このタイミングで開催することに何の意図があるんですかねえ?ユーロと同じくW杯の二年後(夏季五輪の年)に開催して、次のW杯を目指す上での中間決算にして頂きたいものだが。

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なお我らが母国・日本代表はザッケローニ体制を継続する模様

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イラン、サウジと同居したGLを首位突破し、そのまま頂点へ。
決勝では開催国オーストラリアを前大会に続いてまたしても打ち砕き、連覇達成。


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冬の移籍でドイツの盟主・バイエルンに引き抜かれた酒井豪徳(移籍金15億)だが、アジアカップには招集されず。ザックの信念である3-4-3だと内田、長友、W酒井ら優秀な日本SB陣の人材があまり活かされない。

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ACミランで完全に干され、あろうことかW杯ブラジル大会のメンバー入りまで逃してしまった本田圭佑。
出場機会を求めて冬にトルコの名門ベシクタシュへ移籍。クラブ・代表共にキャリアの再起を図る。


さて、ジリンガムの現状に戻ろう。

冬の移籍期間最終日に嬉しいニュース。
うちのユース選手にプレミアリーグからオファーが届いたのだ。

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昨年3月にフリーで拾ってきたDMFクライヴ・キングくん

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わずかな元手で大きな見返り

貧乏クラブで8000万の移籍収入は大きい。大事に貯蓄して経営状況改善に回してもらおう。この計画性が私生活にもあればいいのだが。

冬の国外ボスマンで手を伸ばしたのは吟味して一人だけ。

RSB ケイス・ワトソン
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CBにも適性を見せることから現在レギュラーを務めるフィッシュの上位互換。
いざという時は支度金800万を払ってすぐにでも獲得できる。


あとは5月末に始まるイングランドのクリアランスセールまで待つ。
既にリストアップしているボスマン候補の契約動向を注視したい。

シーズンも2/3近くを過ぎ、ここにきてジルズ独走に待ったをかけるクラブが現れた。メディア予想2位のシェフィールドW。バーミンガム、ドンカスターと共に昨年チャンピオンシップからの降格組だが、寒さが増すにつれようやくエンジンがかかった模様。

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wikiによると何やらヘディングはかつてシェフィールドWの選手が開発したらしい。知らんがな。

うちだって決してペースが落ちてるわけじゃない。リーグ戦の連勝は6で止まったが、年が明けてからも4勝4引き分け。

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前回更新分以降の戦績

24チーム46試合のリーグ戦で勝ち点90を積み上げれば優勝確実なラインに到達できる。ホームで勝利、アウェイで引き分けの1試合平均勝ち点2というのは本来理想的なペースだ。それでも差を詰めてくるシェフィールドWは一体どうなってんだ?

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12月23日にうちが土つけて以来、リーグ戦8連勝していたのか。そりゃ差も詰まるわ

躍進の起爆剤となったのは監督の更迭だ。
昨シーズン降格時の指揮官アレックス・マクリーシュとの契約を「シーズン途中から指揮を執った」という情状酌量で今季も継続したが、シーズン序盤から出入りの激しい試合を続け中位に停滞していたことに業を煮やした首脳陣が12月16日付で解任を決定。次の監督を決めぬまま、しばらくはアシスタントコーチとしてチームに残留したジョン・ロバートソンに指揮を預けていた。

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これが妙手となる。
新監督が掲げたイングランドには珍しい3-4-1-2システムがリーグ1でハマったか、ロバートソン暫定政権はみるみる上昇気流を描き、一ヶ月後には監督として正式契約を勝ち取った。過去にセルティックでアシスタントコーチ、アウトンヴィラでコーチを務めてきたとはいえ、実際に監督としてトップチームを率いたことはない人物なだけにこの躍進は驚きだ。
2014.08.14 英Gills#18 / 名将の采配に自信ニキ ムービングサッカー篇
ここにきて戦い方も固まってきた。
シーズン前には可変式を提唱したが、結局のところホームでは4-1-4-1のポゼッション。アウェイでは4-3-3のカウンターが主体に落ち着く。各戦術の内容自体は変わっていない。ただそのシステムで最大限に結果を出せる選手起用に自信が持てるようになってきた。

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4-1-4-1 ポゼッション型 柔軟

このシステム一番のポイントは両サイドバックの攻め上がり。そのため1トップには中盤から楔のパスを受け、ボール支配率を上げて攻撃機会を増やす役割。さらにサイドバックが攻め上がるまでの時間を稼ぐよう、前線でボールをキープするプレイが求められる。

ST カルム・ボール
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肉弾戦に屈しない強靭なフィジカルに加え、「相手ゴールに背を向けてプレイする」点も打ってつけだ。

サイドハーフには前線のスペースへ飛び出したり個人技で相手を抜き去ろうとする突貫小僧より、サイドバックと近い位置を保ちながらコンビネーションで崩していく選手が良い。

RSH クリス・ウェルプデイル
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ジリンガムに入団して5年目を迎える中堅右翼。自分の突破力が大したことないのを自覚しているのか、無理なドリブルはせず、中盤やSBと連携したチームワークで攻撃する。ホームでこの戦術を採用すると必然的に相手を押し込む展開が増えるため、得意の「速いロングスロー」を活かす機会も増えるというもの。

両SBは中盤を追い越してアタッキングサードに侵入。深い位置からクロスを上げたり、時には相手ゴール前まで顔を出してシュートを狙う。昨季の同システムで提唱した「攻めないポゼッション」とは似て非なる、サイドからの崩しと流動的なポジションチェンジを目的とした、もっと積極的な「ムービングサッカー」だ。

RWB シーン・クロヘシー
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なおここにきて右SBのレギュラーと目していたクロヘシーの本職が右WBだったことが発覚。SBのポジション適性は"適任"でした。通りで好調なチームの中でひときわ平均評価点が低い(リーグ6.60)はずだわ...

RSB マット・フィッシュ
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開幕当初は右SBとCBのバックアッパーとしてベンチ要員だったフィッシュがここにきてレギュラー奪取(リーグ評価点7.02)。お互い長くジルズに在籍しているウェルプデイルとは阿吽の呼吸で攻め上がる。昨季は出場機会が少なく、不満を口にしていただけに嬉しい抜擢となった。

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なおFM2012ではこんな能力で真っ先にリストラしていた模様。「フィッシュはわしが育てとらん」

要は細かくパスを繋いでサイドに展開。SHが敵を引きつけたところをSBが追い越してアタッキンサードに侵入。クロスを入れてダイレクトでドカーンという形が狙いなわけですよ。その絵に描いた餅通りの展開を、ピッチで実際に選手が表現してくれた時が一番監督冥利に尽きるわけですよ。今年一年芝生ボコボコだから真価発揮できてるのか知らんけど。

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ボールに直接関係ないところでSBが大外を一心不乱に「うおおおお」と駆け上げていく姿が好き。
追い込み馬が大外ぶん回して飛んできたみたいで。


アウェイで猛威を奮う4-3-3カウンター型については次回の投稿以降に続く。

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リーグ戦の連勝は6でストップするも、ピーターボロにはホームでも完勝

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ついに2位との勝ち点に10まで広げる。このまま行けるか?

しかしひたひたと迫り来るライバルの足音に、この時はまだ気づいていない名将であった...

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ヒント。2ヶ月ほど前の順位表。今の順位表と比べてみてね!
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