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2012.12.15 英Gills#8 / 勝ったらモツ鍋
みんなみてみて!

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年末終了時点でリーグ戦わずか1敗

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あわよくば二冠を狙うFLトロフィーも、苦戦しながら何とか南ブロック・準決勝に進出

決定的だったのがクリスマス翌日に行われたロザラム戦。
前節、下位に喘ぐポートヴェイルに苦戦し、試合後に「お前たちは後半、明らかに手を抜いた。たとえ勝ちが見えていても手を抜くのは相手に対して無礼だ。あれほど云っておいたのが分からんのか!この痛みと一緒に何度も反省するんだ!」と全員並ばせて平手打ちかましたところ、みんなブチ切れ。これだからゆとりは。

そこで朝夕暮改は名将の条件。不満を持つ選手を個別に呼び出し、玉虫色の回答で不満を和らげると大一番に向けチームミーティングを敢行。そういや昔、コンビネーションプロサッカーってゲームに「勝ったら焼肉」ってコマンドあったなあ。よし、みんなきけ。

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勝ったらモツ鍋!

チームミーティング自体は不発に終わったが、地力に勝るジリンガム。
二位グループから頭一つ抜け出してきた眼下の敵ロザラムをエース・ガーナーの2発で叩き落とし、これで完全に独走態勢を確立。前作において不本意ながら何度もリーグ2制覇を成し遂げてきたけれど、これほどの快進撃はさすがに初めて。俺も成長したものだな。

RB スコット・ワイズマン
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なお懸念された右SBのポジションは3ヶ月レンタルのたすきを繋いで凌ぐ模様

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それよりどうするんだよリヴァプール……
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2012.12.07 英Gills#7 / 刺客アンソニー・テイラー
リーグカップこそ2回戦でチャンピオンシップ所属のレスターに押し切られたものの、
「優勝による昇格」が至上命題のリーグ戦は開幕から10試合で未だ無傷の9勝1分!
名将過ぎて自分が怖い。

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圧倒的ではないか我が軍は!

中でもシビれたのが第9節バートン戦。
ホーム開催だというのに序盤から何でもない接触で2PKを寄与。冗談じゃないYO!

さらにバートンの離脱で今季初先発が回ってきたコウナゴの同点弾も「どう見てもオフサイドではないオフサイド判定」によりゴール取り消し。あまりの糞ジャッジ連発にブチ切れた選手たちが大挙して旗を上げた線審に詰め寄る最中、主審は試合再開を強行。おい!うちの陣内でジルズ4人バートン6人なんですけど!ここは危うく相手の決定機逸に助けられたが、もし決められてたらさすがに温厚な俺もブチ切れて主審●してたね、マジで。

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早く戻ってええええええ

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「先生、こいつです」

しかし諦めないジルズ、めげない名将。
前半のうちに今度こそ2点差を追いつくと、試合に出場すれば必ずコンディション60%以下に削られる薄幸のコウナゴをハーフタイムで下げ、そのまま安易に替わりのFWを入れず攻撃的な4-4-2から保守的な4-5-1にシフト。いったん試合を落ち着かせる。

目論み通り同点のまま過ぎる時間。
後半残り20分を過ぎたところで「ここが勝負どころ」と再び2トップ。
投入されたのは靭帯断裂の大ケガから一年以上ピッチを離れていた男、バーチャル。

ST アダム・バーチャル
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2011年にジルズへ移籍してきて以来、これが初めての公式戦出場

その「帰ってきたポンコツ」がやってくれた。
後半ロスタイム、後方からのロビングに絶妙な反応で抜け出し、
自身の存在価値を証明する劇的な決勝ゴール!

泣いた。これにはジルズサポーターだけでなく、
かつて彼の将来を嘱望していたウェールズ人たちも声を上げて泣いた。
年に一度や二度はある審判の糞ジャッジに苦しめられて勝ち点を落とすはずの試合を
波乱の展開ながらモノにできたのは本当に大きい。

意気揚々と進軍を続けるジルズ。
第11節で激突したメディア予想1位ブリストル・ローバーズとの直接対決も制し、
早くもリーグ二桁勝利に到達。

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このままチギれるところまでチギるで!

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一方で落日のオックスフォード。ざまあw

リーグ序盤戦を終え、ここまで活躍が際立つのは

ST ジョー・ガーナー
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現在リーグ2得点王の10ゴールを挙げ、一躍エースの座に

WG クレイグ・フォーシス
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ここまでリーグ戦9アシストを記録。
左サイドを突破し、絶妙なクロスで決定機を演出する他、守備面でもチームを支える。


CH トム・クラーク
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ローテーション要員ながら4ゴール、MOM2回と出色のデキ。
過密日程から少しでも中心選手を温存したい時に助けとなるユーティリティプレイヤー。


って全部レンタルやないかッ!
2012.12.02 英Gills#6 / 俺の新戦術が火を噴くぜ
待ちに待ったシーズンが開幕。
初めての公式戦、舞台はリーグカップ。
我が本拠プリーストフィールドにライバル・ミルウォールを迎えての一戦だ。
ホームで戦えるとはいえ、相手はチャンピオンシップ所属と遥か格上。
引きこもるつもりはないが、まずは守備からしっかり入りたい。

採用したシステムは、じっくり煮込んできた新戦術の一つ。

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「なんだよ、前作とほとんど一緒やないか!」と罵倒されるかもしれないが、ちょっと餅つけ。
まあ模索した割りにバランス考えすぎて凡庸になったのは否めないが。

今回、新戦術を構築するにあたって過去のFMブログを洗いざらい読み直した。
また「ゲームゲームした戦術も嫌だ。あくまで俺はリアル志向でいくぜ」と、
モウリーニョやベニテス、松田浩の戦術論も勉強。

ちなみにこの4-5-1システムはどちらかというとモウリーニョのチェルシー時代に近いのではないかと思われる。
ラインは低く下げ、中盤三人はもちろんのこと、両翼の二人、果ては1トップまで泥臭く守備に這い回れる選手を起用。攻撃は中盤の底に置いたレジスタがゲームをコントロールし、1トップはラインブレイカーではなく、中盤に下がって楔のパスを足元で受けボールキープ。両翼はサイドに張るのではなく、左右からゴール前のスペースに走りこむよう指示。ここぞという時には中盤の選手も敵陣に殺到するようカウンターもクリック。

この目論見がミルウォール戦でハマる。

安全にゲームを支配して0-0で進行していた前半29分、1トップで起用したバートンがロングボールを競り合い、こぼれ球を中盤で拾ったレジスタ・ペインが「お前はピルロか!」といわんばかりのロングレンジのグラウンダーで出したスルーパス。これまで守備に奔走していたWGマクドナルドがオフサイドラインぎりぎりで右サイドからゴール前に飛び出し、相手GKとの1vs1をきっちり決めて先制!

続く36分、今度はきっちり身体を張ってボールを確保したバートンがペインにバックパス。すると再びこのジリンガムが有する若きレジスタが「お前はピルロだ!」といわんばかりの敵陣中央を切り裂くスルーパスを披露。中盤から飛び出した主将リーが豪快にぶちこんで2点差!

更にその2分後、再びペインの演出でチャンスを作り、ゴール前の混戦からリーがダメ押しの3点目。格上相手に前半だけで勝負を決めてしまった。

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後半もジルズのゴールラッシュは続き、終わってみれば夢のスコア。
勝利を確信して乗り込んできたはずのミルウォールだが、「イングランド最狂」と呼ばれた彼らサポーターもこの結果には愕然でしょうよ。

ジャイアント・キリングの興奮も冷めやらぬ中、リーグ2開幕。
今季ジリンガムのメディア予想は4位。開幕前の優勝オッズは10倍だ。
もちろん俺としては優勝する気満々ですけどね。

開幕戦の相手はメディア予想3位のサウスエンド。
同じく昇格を目指す好チームだが、こちらのホームで戦う以上負けるわけにはいかない。

ミルウォール戦と打って変わって、この試合のシステムは攻撃的な新戦術その2。

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4-5-1とは違い、最終ラインをぐっと上げたハイプレスサッカーだ。
このシステムを製作した理由は大きく分けて三つ。

イングランドではフラットな4-4-2を敷くチームが多い。
一見このシステムもそうであるが、しかし。

4-5-1においてはMFをトライアングルにすることで中盤の底に置いたレジスタが相手プレスの少ない状態でボールを持ち、相手守備に隙がなければレジスタを中心にボールを回して相手を振り回す。綻びを見つけたら両翼やCHがスペースに飛び出してスルーパス一閃。つまり4-4-2と噛ませた場合、ギャップを中盤の底で作ってそこをストロングポイントにしたわけだ。

今回はうちも見てくれは4-4-2フラットである。しかし2トップの一角はバートン(ターゲットマン)、コウナゴ(トレクアティスタ)どちらを起用するにせよ、相手のDFラインとMFの間でボールを受けるよう個別設定してある。つまり「隠れトップ下」、「実質4-2-3-1」なのだ、このサッカーは。

もう一人のFWは守備免除、さらに両SHもウイングと変わらないほど積極的に攻撃参加するので、かなり攻めダルマなサッカーである。そもそも最終ラインの高さにそぐうCB陣ではないし。

しかしこのシステムを導入せねばならない事情が一つあって、それは中盤でレギュラーとして期待できる選手が2.5人しかいないということだ。レジスタ・ペイン、闘犬リーに次ぐ存在のジャックマンは左SBも兼任しており、彼ら三人を常に4-5-1で出場させ続けられるほどイングランドの日程は楽じゃないからだ。

案の定、ホームとはいえ昇格候補の一つサウスエンド相手にこのシステムは危うい。
そもそも事前のスカウトレポートにあった4-4-2じゃなくてまさかの4-5-1できやがったため、肝心の隠れトップ下コウナゴが相手アンカーに潰されまくりマクリスティ。

幸い点を獲ることに専念させていた2トップの片割れガーナーが前半のうちに2得点挙げてくれたものの、最終ラインの後ろぽっかり空いたスペースに相手ロングボールが飛ぶ度ヒヤヒヤする。CBは二人ともスピード9だし、フランプトンは頭が弱く、マルケスはパスがヘタい。某Oxfordの監督はリーグ2時代からよくこれで最終ラインを最高値まで上げていたものだ。頭おかしいんじゃないか?(ちなみにうちは右端から数えて四段階の押し上げ設定)

「2点差あるしコウナゴも削られてるし安全策でいこう」と後半から4-5-1に変更。
守りに入ったつもりが再び攻撃陣炸裂。

「お前らどこのバルセロナ?」といわんばかりのショートパスによる中央からの崩しで追加点を得ると瞬く間にリードを広げ、またしても夢のスコア。

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名将や!更新は遅いけど俺は名将なんや!
2012.12.02 英Gills#5 / ジリンガム選手名鑑2013 攻撃陣
補強を苦しくした要因は初年度移籍金を0円設定で始めたことに尽きる。
さらに頼みの提携によるレンタル移籍も……

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同じくロンドン近郊に居を構えるアーセナルを引いたのはよかったが、
8月に入ってから提携決まっても大抵の若手はもうよそにレンタル旅立ってるんだよね。
前作のチェルシーが懐かしいですわ。

DM ジャック・ペイン
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弱冠ハタチにしてチームの屋台骨を背負うプレイメイカー。彼が長期離脱するような事態が起これば戦術を根本から見直さなければならない替えの効かない選手。数少ないジルズの生え抜きであり、できればプレミアまで一緒に過ごしたい。

CH チャーリー・リー
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ケドウェルを放出したことにより、新キャプテンに選出された馴染みの闘犬。反則上等の激しいプレーと果敢な前線への飛び出しが持ち味。宇宙開発はほどほどに。

CH トム・クラーク
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前作でちょこっとだけお世話になったネイサン・クラークの弟。能力的に特筆するところのないCHだが、最終ラインを全て適任でこなせることに目をつけて借用した。急ぎ右SBを練習して、リチャイがいる間に熟達まで上がってくれることを願う。

CH レウィス・モントローゼ
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前作ではすぐに構想外だったが、今回はバックアッパーとして多少の出番あり。といっても主力のペインやリーを休ませる役目に過ぎないが。

RM クリス・ウェルプデイル
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主力級の選手だが、前作でのスペランカー振りが改善されてるか否かが扱いの鍵。稼動できるなら右翼のレギュラーは君のもの。空中戦要員としても期待したい。

RW アレックス・マクドナルド
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ウェルプデイルが離脱した時のことを考えてレンタル補強。彼ほどのスキルはないが、攻守に走り回れる運動量はひけを取らず、守備力ならむしろ上回る。

LW クレイグ・フォーシス
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左サイドのレギュラー待遇で借用したスコットランド人ウイング。攻撃力もさることながら左SBまでこなせる運動量、守備力が心強い。

LW マイルズ・ウェストン
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フォーシスの加入で俄然レギュラーが遠のいた二代目ウェストン。しかしお前の突破力は買っている。腐るな!

ST ディオン・バートン
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98年フランスW杯にも出場したジャマイカ代表の元エースに新10番を託す。といってもジルズのエースの座は完全に三つ巴。前線でのプレス要員と楔を受ける役目では一歩抜けているが得点力、突破力ではライバルに見劣りする。むむむ。

ST ジョー・ガーナー
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点取り屋を欲してワトフォードからレンタル。FWとしての総合力を考えたら彼が一番だが、難点を挙げるとすれば一試合走り切れるスタミナがない。移籍リストに載っているので、今季の活躍と今後の予算次第では買取りも。

ST パブロ・コウナゴ
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前作でお世話になったエースを辺境のベトナムリーグから無償で召還。フィジカルの衰えは隠せないが、スペイン人FWらしい高い技術とトリッキーなプレイはまだ健在のはず。ナイジェリアU-20W杯優勝、得点王の称号にふさわしい花道を飾れ!

ST アダム・バーチャル
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靭帯断裂の大ケガから一年、かつてウェールズの将来を担うといわれ、名門アーセナルにも在籍した男が地獄の底から這い上がってきた。当初は構想外だったが、「スペースに飛び込む」「オフサイドトラップを破るのを好む」「ダイレクトシュートを狙う」というポーチャーに適したプレイスタイルを有していることに気づいた名将が移籍リスト掲載を白紙に。プレシーズンマッチでも少ないチャンスで得点を量産し、バックアップの立場から出場機会を狙う。

そしてついに次回は待望のシーズン開幕!
試行錯誤したジリンガム新戦術がベールを脱ぐ!
2012.12.02 英Gills#4 / ジリンガム選手名鑑2012 守備陣
あまりにモタついたプレシーズンもようやく終了。
ようやくシーズン開幕が見えてきました。FA選手の争奪戦に敗れすぎて泣きそう。

GK スチュアート・ネルソン
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今季ジリンガムのゴールマウスを守る男。これまでノッツ・カウンティ、ブレントフォードなどリーグ1クラブで正GKを任されてきた。タイマンが苦手な以外に弱点はなく、リーグ2なら上位の実力だろう。

GK ロス・フリットニー
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前作のデフォルト正GKもネルソンが加入した今年は2nd。ベンチを暖める分には良いが、昇格を目指すチームでゴールマウスを託すにはやや心許ない能力。

CB アンディ・フランプトン
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おなじみジルズの副将。加齢によるスピードの衰えを判断力、ではなくガッツで抑える最終ラインの要。今作で左SBの適性が薄まったのは残念。守備固め時は左へ回してたのに。

CB ルイ・マルケス
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オフシーズンにFA獲得した元アンゴラ代表CB。どこだよアフリカ?もうじき35歳。自慢のフィジカルも衰えてくる頃だろうが、一年限定なら主力でやれるだろう。

CB アダム・バレット
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おっさんばっかりやないか!脳みそとハートの出来はいいがスキルは大したことなく、そして肝心のスピードがない。ラインを下げた守備的布陣なら出番ありそうだが……。足も左一本なため、CBの軸であるフランプトンと中央で噛ませられないのも減点材料。

CB トム・フラナガン
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予め云っておく。俺は借りてない。このレベルの選手をわざわざ貴重なU-23レンタル枠使って借りてこないYO!でもまあ将来性は「チャンピオンシップでまずまず」らしく、使えば伸びるのだと思われる。使いたくないけど。でも他のCBが加齢臭するおっさんばっかだから多少は使わざるを得ない。

RB エリック・リチャイ
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HAHAHA!あんたいきなり入るチーム間違ってるよ!なんせ現役ユナイテッド・ステイツ代表ですからね!と豪語したいところだけど、実はこの人のレンタル期間は3ヶ月オンリー。FA獲得を目指していた右SBの争奪戦に敗れたため一時の補強。彼がいる間に何とかスタートダッシュ、加えて貧相な右SB陣の底上げをしたい。

RB マット・フィッシュ
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魚野郎はまだいんのか。リチャイがいなければこいつが右SBのレギュラーです。ぶっちゃけ穴です。なんで前作にいたキャプテン・フラー手放しちゃったの……。

LB ジョー・マーティン
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止まったボールを蹴るのが得意なレフティ。前作でもCKからアシストを量産してくれました。もう少しメンタルが強ければ安心してレギュラーを任せられるのだが。

LB ダニー・ジャックマン
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左SBとCHのポジション適性が天職の、おそらく前作以上にベンチワークの鍵を握るユーティリティプレイヤー。またセットプレーのキッカーとしてマーティンとチーム一、二を争う存在なため、彼らのうちどちらか一人は常にピッチに立っていてもらわねば困る。

攻撃陣に続きます。
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